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Ishigakijima Something Blue Wedding & Photography | 石垣島 サムシングブルー フォトウェディング
CONCEPT & PHILOSOPHY
サムシングブルーのコンセプト

Something blue, something different

欧米の花嫁が結婚式で身に着ける4つのアイテム、サムシング・フォー (なにかひとつ古いもの、なにかひとつ新しいもの、なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いもの)のひとつである、サムシングブルー。もともと純潔のシンボルでもあるブルーは、幸福の色として、結婚式に身に着けると、花嫁に幸せをもたらすと言われています。

そしてブルーは、南国石垣島の海と空を象徴する色でもあり、Something Blue Photographyのフランス人フォトグラファー、ベン・デュリュックがウェディングカメラマンとして活躍したタヒチ・ボラボラ島のラグーンの色でもあります。

幸福をもたらすブルーに囲まれた石垣の大自然の中で、みなさまの幸せな瞬間を結晶のように写真に閉じ込め、一生手元に残る素敵な思い出作りのお手伝いをできたらという想いから、太平洋の南国タヒチから舞台を移し、ベン・デュリュックが石垣で展開するフォトプロジェクトを、Something Blue(サムシングブルー)と名付けました。さらに、ひと味ちがうオリジナルな思い出づくりを目指し、当社ではもうひとつのコンセプトに「Something Different=よそにはない、他とひと味ちがうもの」を掲げています。

「本当は海外リゾートでのウェディングに憧れていたけれど、予算の関係で国内でのフォトウェディングを考えている」

「海外リゾートでのように、外国人フォトグラファーと撮影したい」

「本格的だけれどよくあるウェディングフォトだけでなく、せっかくだから、映画のワンカットのような写真、おどけた写真、自然なスナップショット、白黒の写真、ポストカードにあるようなアートな写真など、まったく雰囲気のちがういろいろなスタイルの写真が欲しい!」

そんなお客様のニーズにもお答えできるのが、Something Blueのフォトウェディングです。リゾートのメッカ、タヒチでの豊かな経験を持つフランス人フォトグラファーのセンスで、南国石垣島の青い海をバックに、国内にいながらにしてまるで海外リゾートにいるような撮影ムードと絵をお届けします(当サイトのフォトギャラリーをご参照下さい)。
撮影には日本人コーディーネーターが同行いたしますので、もちろん通常の国内フォトセッションと同じように、言葉の心配などはまったくありません。

Something Blueスタッフ一同、ひとりひとりのお客様が、自分たちだけのオリジナルな思い出を形作るお手伝いをいたしますので、お客様のわがままや思い描かれているイメージを遠慮なくお伝えください。

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